小児科医 高橋孝雄の場合

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生まれてきてよかった
そう思えることが
最高の幸せ

仕事インタビュー 私の職務経歴書

第95回
小児科医 高橋孝雄の場合




さまざまな分野で活躍する一流の“仕事人”にお会いし、
その人ならではの「職務経歴書」を作成するまでのロングインタビュー。
今回登場するのは、慶應義塾大学医学部教授で、日本小児科学会会長の高橋孝雄さん。

2018年9月に著書『小児科医のぼくが伝えたい 最高の子育て』(マガジンハウス)を 上梓し、話題を呼んでいます。

小児科医は、子育て中のお父さんお母さんだけでなく、
誰もが「赤ちゃん」だったころ、
あるいは「少年少女」だったころにお世話になった人。
会ったことがないという人は誰もいないでしょう。

そんな高橋さんに、医師になったきっかけから、
なぜ小児科医という道を選んだのかという話、
子どもだけでなく、大人にも必要な
「幸せになるための3つのチカラ」などについて、
あれこれ話を聞いてみました。

子育て中の人はもちろん、あらゆる職業に就くすべての人が
元気をもらえる白熱のインタビューです!