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深田恭子のセクシードロンジョ解禁!本皮衣装の総制作費5000万円


―実写版ならではのドロンジョになるよう頑張った

実写版「ヤッターマン」のドロンボー一味の出演者の衣装写真が公開された。昨年のヤッターマン2号に扮する福田沙紀さんに続いてのお披露目となる。

ボヤッキーには生瀬勝久さん、トンズラーにはケンドーコバヤシさんが演じているが、何といってもドロンジョの深田恭子さんのそのセクシー衣装には注目だ。原作に忠実に再現されている衣装は全て本皮、全員の衣装の制作費は5000万円になるという。


深田さんは、「衣装が出来上がるまで、顔の型をとったり、何度も衣装合わせを繰り返し改良していってようやくこの形になったので、一緒に作り上げていったという気持ちです。だから、この衣装をすごく愛しています!」と語っている。




衣装と同様に実写版の物語では、爆破シーンやお仕置きシーン、爆破後のドロンジョー一味のぼろぼろになる場面なども散りばめられ、アニメの世界観を大切にした作りになっているという。

実写版「ヤッターマン」は、3月7日(土)より公開される。

(C)2008 タツノコプロ/ ヤッターマン製作委員会
配給:松竹、日活


(記事:宅ふぁいる便 映画)

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