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無知だったからこそ、
無謀なことにも挑戦できた

仕事インタビュー 私の職務経歴書

第58回
俳優・脚本家 宅間孝行の場合




さまざまな分野で活躍する一流の“仕事人”にお会いし、
その人ならではの「職務経歴書」を作成するまでのロングインタビュー。
今回、登場するのは、タクフェス主宰の宅間孝行さん。

タクフェスとは、LIVEの楽しさを追求した エンターテインメントプロジェクト。
その第3弾『くちづけ』が2015年10月、サンシャイン劇場での 東京公演を皮切りに 全国ツアーが始まります。

そもそも宅間さんはミュージシャンになることを夢見ていたそうですが、 ひょんなことから俳優を志すことになったとか。
その後、劇団を旗揚げして、作・演出を手掛けたり、 映画やドラマの脚本家になったいきさつについて話を聞くと、 彼が誰も歩んだことのない道を自ら切り開いてきたことがわかります。

夢をかなえる方法は、一つしかないのではなく、
いくつもあるのかもしれません。
挑戦する勇気と元気がもらえる迫真のインタビューです。

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